トモジーのblog

Yahooブログから引っ越して来ました。

2010年07月

 
 
 ふぅ~暑いですね。 暑中お見舞いもうしあげます。
 
 25日「中津川林道」アタックに参加される皆さま水分補給は十分に。
 
 軽く 腰を痛めてしまった私、 寝苦しい夏の夜は これだー!
 
 電設じゃなくて、伝説の「SAS茅ヶ崎ライブ」観賞。
 
 何十回観か わかりませんけど、今だ観直しても感動が薄れません。
 
 
 
 ライブ開催当日の天気予報が悪天候だったのを今でも、はっきり覚えてます。(当時ラジコンサーキットからヤキモキしてました)
                   それが、催行事は奇跡の、晴天。
 
  同級生が、抽選当り ライブ会場行ってて、 「いいなー」と 羨ましくおもってました。 
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こんな グループもスポットで、花を添えてました。
 
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独断と偏見で、「SAS茅ヶ崎ライブ」BEST7
 
まずは、これです。 BEST7
司会「辻さん」が オープニングは、K~始る曲です。 「神田川」?「仮面ぶどうかい」?「仮面ライダー」?
 
「希望の轍」
 
会場に行けなかった私を、 一気に 茅ヶ崎 にトリップさせてくれました。
 
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BEST6は。
「夢見るような愛のPotionよせて 帰らぬあの夏の恋よ何処」
 
「YOU」
 
R134 通る時は この曲 必ずかけます。
 
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BEST5は。
「愛」という字は真心で「恋」という字にぁ下心
 
なんとも 桑田節が 効いた歌詞です
 
「SEA SIDE WOMAN BLUES」
 
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 BEST4は。
「ラチエン通りのシスター」
 
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 「ラチエン通り」
茅ヶ崎の国道1号沿いの「TOTO」東側から国道134号まで、約2キロの直線道路をラチエン通りといいます。
この通りの名は1932年現在の松が丘の一画に別荘を建てていたドイツ人貿易商ルドルフ・ラチエンに因でます。
ラチエン通りは江戸時代には「郷境」とも呼ばれていました。菱沼の手白塚から、えぼし岩を見通した線を茅ヶ崎村と小和田村の境とし、それぞれの漁場の境ともしてました。
サザンオールスターズが唄った「ラチエン通りのシスター」で一躍有名になり、国道134号の出口には同グループの曲「ホテルパシフィック」のモデルとなったホテルもありました。
また、ラチエン通り沿いには芥川賞作家「開高健」記念館があります。 多数の「開高健ファンやサザンファン」がこの通りを訪れています。
「ラチエン通り商店会」ミニコミ誌 より 抜粋
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 昨年、湘南ポタに行った時の一枚
 
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 釣人なら、一度は訪れたい「開高健」記念館
 
 
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昨年同ポタ時立寄った時の一枚で、伝説のライブ会場観れただけで、感無量でした。
 
球児たちが、励んでました。 
 
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BEST3は。
「HOTEL PACIFIC」
 
ありきたりですけど、SASのイイとこ取りの曲。
このライブの為に、作ったかんあります。
 
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BEST2
「マイナス100℃の太陽みたいに……」
どこからこんな詩の発想が、出てくるのでしょうか。
 
「真夏の果実」
 
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’2000茅ヶ崎ライブBEST1は。
 
(何時も私中で、SAS№1曲です)
 
「海」
 
 
「海辺へ通う道 おぉぅ真夏の出来事ほんのチョットだけで…おぅおぅほー  」
 
 
釣後 夕まずめにR134流しこの曲「海」聴いただけで、涙でてきちゃいます('_')
 
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 ライブ終了後 直ぐに帰ってくるから(茅ヶ崎に)まっててよ~!    と  桑田様 叫んでましたが。
 この年がオリジナルメンバー最後の年になり、再現は、難しいでしょう。
 
 
 
 ’2000夏「サザンオールスターズ茅ヶ崎ライブ」伝説というには早すぎますが、日本音楽史上に永遠に刻み込んで行く事でしょう。
 
 

自家ペイントでは無いプロ仕上げですけど、UPします。
 
当時のヘルメット色インスパイヤー№1「馬場善人」レプリカ
     ↓
に塗ってもらいました。
 
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バイザー貼ってる「プロサーキット」当時MXは、米国SPパーツ装着が必然でした。
4stカムに相当する2st排気SPパイプ  かくゆう私も装着してました。
確かに適切なセッティング施すと「力」出たのですが、なにせ耐久性に劣ってました。
 
 
 
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ペイント依頼は、当時「無限ホンダ」ワークスライダー「伊田伊佐夫」御用達店「モトハウスペガサス」で塗ってもらいました。
 
 
 
マスキング 艶 配色体裁  流石プロの仕上げです。

ヘルメット ペイント第3弾
 
モーターサイクル用ばかりUPしてたので、自転車用ヘルメットUPなど。
 
またしても「トロイリーデザイン」パクリです。
 
帽体は、「LLビーン」の安物
 
当時MTB乗りには、憧れの「ロッキーマウンテン」カラーに、塗ったくりました。
 
塗ると言っても、黄色~オレンジ部だけで ほとんどカッティングシートテで、ごまかしました。
 
表面は、2液ウレタン使いました。
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       この頃の「トロイリーデザイン」シンプルで、月日が経っても 飽きのこないデザイン好きです。
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劇場では観た事無いんですけど 旬ってことで、この一本。
「稲村ジェーン」
 
 
公開当初は、批判多かったこの作品。
昨今観直すと、    うぅ~ん 良く出来てます!
 
 
 
 
稲村ケ崎」って、この辺りには珍しく起伏に富んでるんです。   「ヒラメ」釣りの好ポイントです。
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表面張力で 低気圧の接近知ります。
この辺 描写は、玄人 好みです。
 
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「登り竜のロングボード」
 
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「烏帽子岩」サザンオ-ルスターズの象徴ですね。 釣の好ポイントでもあり。
 
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都心から近い海(湘南)   そこには、 色々な思いでが詰まった海。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

勝負(合否)の分れ目は、仮組15mini+芯出30mini=45mini
 
週3回は、手に覚えこませるよう、反復練習。
 
久しぶりに、ワクワク・ドキドキ・の夏になりそうです。
 
 
 
 
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私、走り屋って大嫌いでした。
なぜって?! 
だって  「井の中の蛙」じゃないですか!
 
 
自転車競技・モトクロス・ラジコン・MTB・釣  好きで他人に負ける気がしない事には、競技会(レギュレーション則っとった)に参加してきました。
 
そこで感じたこと………     世の中には スゲェー奴 たくさん居ると。
 
 
 
 
 
 
 
今まで御世話になってきた 城北地区の自転車屋様に 感謝の気持ちで チャレンジします。
 
 
 
 
 
 
 

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