トモジーのblog

Yahooブログから引っ越して来ました。

2014年08月

 
[manfacmanfac]お借りします。
 
 コメントにも有りました。 男子って,こういう[段取り]系に弱いんです。(:_;)
 
しかし素晴らしい映像です。 特殊潜航艇発進2:45映像.ヌメヌメ感,たまらないです。
 

 
 
         '2014[フラガールズ甲子園]ダイジェスト。
 
年々Hiレベルになってます。私学校なんぞ[Hula]特待生出るんじゃなんですか?! 
 男子学生の参加者増えた事,嬉しいです。 元々[Hula]男性の舞ですから。
 
 
 

 
 
 奇跡的に、現場で5h爆睡出来まして。昼こちらのイベント顔出して来ました。
イメージ 1
楽しい昼下りの,ひと時.ありがとうございました。
 
 
 
 
話.変わります。
 
 ろくにリサーチせず,手を出してしまった[スーチャン650A]。
イメージ 3
 この[リム]悪名たかき[リム]とは知らず(ーー゛)
 
使えるタイヤが無い(@@)
 
家に有る650Aとっかえひっかえ試しました(単車用ビートクリームも添付しました)
 
が、ビート出ないんです。(:ー;)
 
一説によるとママチャリ用26×1.3/8が,コンバーチブル[耳]アバウトで使えると……ホントか?
 
 
ふと、数年前.御先輩[may]様.がスーチャン650Bリム[耳]甘く,継ぎ足せば丁度イイんだよね~。
 
              と、 言ってました。
 
           そっか、その逆,施工すればイイんじゃん。
 
  このまま部屋の肥しになっても、なんだかな~(ーー゛)なので、施工開始。
 
 
 
        まずは、貴重な?! デカール. ドライヤー炙り剥します。
イメージ 2
 
 
 
 
        復旧迅速化の為,[あやとり]部.結線し,バラします。
イメージ 4
 
 
 
 
 
      遊びも・仕事も・一度目より二度目 二度目より三度目 … 要領得てきます。
イメージ 5
 画.二本目(前輪です)(^_-)☆
 
 
 
 
         事前情報?にて, こんなもんだと,適当に切断。
イメージ 6
     ちゃんと 測定・計算・せい! 根が[思い付き]ですから(-_-;)
 
 
 
 
 
     で、擦り合わせ→接合。       出ましたよ[耳](^^; 
イメージ 7
イメージ 8
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  縦ブレは、致しかないです。(--;) 太めのコンフォートタイヤなら、何とか行けるでしょう。
イメージ 9
      
 
 
        ほんの数ミリ.なんですけど…円周って難しいです。
 
 
 
 
 
 

     
     今週末'2014フラガールズ甲子園。[いわき市]開催。されます。
                     http://hula-girls.net/hula-girls/index.html
 
              昨年ダイジェストです。
 
 年々Hiレベルになってます。 出て来い.未来の[S.R.H.ダンシングチーム]ソリスト。
 
 

 
 
      今年の盆休.悪天候重なり山での遭難相次ぎました。
 
  遭難された方の,無事祈るばかりです。また亡くなわれた方御悔やみ申し上げます。
 
 
 今回の[山サイ]終え.山のスキル乏しい私.輪友の力借りて無事催行.出来たと思ってます。
 
     今後の[山サイ]催行時.下記の事項,心して行きたいです。
 
 
     夏山で遭難しないために ※長野県警察HPより抜粋いたしました。
 
 
その1:の道しるべ山計画書は家族に託すメッセージ
山計画書は、万一の場合の素早い捜索救助の手がかりになります。
登山計画書は、家族に託すとともに警察署や警察本部にも届けましょう。
 
その2:りたい山より登れる山分に見合った山選び
自分の体力や技術・経験に見合ったコースを選ぶことが大切です。
低山から経験を積み、登りたい山ではなく、登れる山を選びましょう。
 
その3:力・装備・知識の総合力で頂きめざする前から体調管理
酸素が薄く、気圧が下がる高地では、十分な体力と万全な体調でなければ、発病やけいれんなどの思いがけないトラブルが発生します。
遭難者には「登る前から遭難している」と言われても仕方がないほどの軽装備の方がいます。経験者や登山用品店のアドバイスを受け、登る山に見合った装備と知識を備えてください。
 
その4:のマナーは命のマナーあいさつ交わし情報交換
「登り優先」「山側待機」「早出早着」などの登山マナーは周囲の登山者や山小屋への気づかいだけでなく、事故の防止にもつながります。
夕暮れ時や夜間の山小屋への到着などは論外です。暗くなると道迷い等により遭難する可能性が高まります。
 
その5:齢考えひかえめ登山去の体力過去のもの
遭難者全体の77.4%が40歳以上の中高年登山者です。60歳以上では44.2%です。(平成25年)
過去の経験を過信せず、体力やバランスの衰えを自覚した、行動計画をたてましょう。
 
その6:ヘルメットを守る必需品部の事故が命取り
滑落や転倒で頭部のケガをする遭難者は4人に1人。
あごひも締めれば気持ちも引き締まります。
 
その7:の天気は生死を分ける気予報は命のお守り
天候の判断を誤り、撤退が遅れる遭難ケースが目立ちます。山岳地帯の気象の変化は急激です。気象のチェックと早めの判断が生死を分けます。
一般の天気予報は平地のものです。専門の山岳気象予報を調べてから登りましょう。
 
その8:頂は通過点山道こそ細心注意
遭難は、足腰にダメージが蓄積される下山道で多発しています。
体力消耗も加わり、集中力が失われるのも下山道です。無事帰宅が最終目標です。
 
その9:山はスポーツ光気分が遭難まねく
道迷いや疲労で遭難した人の多くは「考えが甘かった」とよく言います。スポーツでは、試合の前にトレーニングし、作戦を立てるのは当たり前のこと。登山もスポーツでピクニックではありません。
観光気分の人まかせでは、自分の命は守れません。登山は自己責任とはいえ、要請を受け実際に救助に向かう側は『命がけ』だということを忘れないでください。
 
その10:もしもに備える山岳保険
救助・捜索活動は多額の費用がかかり、家族が経済的にも精神的にも大きな負担を負うことになります。
遭難は誰にでも起きる可能性があります。いざという時に備え山岳保険に加入しましょう。
 
 
 

↑このページのトップヘ